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【キャンプグッズ】小川張り!コールマンヘキサタープMDX


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【2019年6月22日】更新

今2019シーズン、メルカリでゲットした、

 

「コールマンヘキサタープMDX」のキャンプデビューです!

 

テントと同じ色のカラーで一体感はバッチリです!

 

今までのキャンプはワンタッチタープを使っていました!

 

ヘキサタープで初級キャンパーから脱出です!

 

 

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コールマンヘキサタープMDX

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今までのキャンプは、バンドックの2.5mのワンタッチタープを使用していました。

 

このワンタッチタープは設営撤収がとっても簡単で良かったんです。

 

しかし何より重いし、風に弱いという欠点があります。

 

しかもワンタッチタープはサイドスクリーンの準備が必要です。

 

日光の角度によって、日陰が全くなくなってしまいます。

 

ヘキサタープであればサイドポールを立てたり、ロープのテンションの長さや角度を変え、自在に日陰をサイトに作り出すことができます。

 

キャンパーがヘキサタープを使用している人が多いのは、自由度の高いアレンジが可能だからだと思います。

 

しかもこのヘキサタープはクロスポールを使用しており、安定感が高く設置がしやすいのが特徴です。

 

小川張りにチャレンジ

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小川張りの後方からの写真です。

 

オレンジ色のガイロープがセッティングロープの代わりです。

 

コールマンのヘキサタープで小川張りにチャレンジしました!

 

通常コールマンのヘキサタープで小川張りをするには、セッティングロープなるものが必要になってきますが、結構いいお値段がしますのでガイロープと自在金具で簡易的にセッティングロープを自作しました。

 

セッティングロープの代わりに準備したガイロープの長さは、およそフタヒロ、およそ3.5メートルぐらいでしょうか。

 

実際はガイロープは3.8メートルぐらいでも良かったかもしれません。

 

というのが自在金具をセットしましたが、実際にはあまり調節することなく3.5mぐらいでちょうど良かった感じです。

 

 

 

セッティングロープじゃなく、ガイロープ+自在金具

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オレンジ色のガイロープについているヘキサポール側の調節金具はほとんど調整なくピンと張った状態になっています。

 

 

まとめ


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小川張りに必要なセッティングロープの代わりになる、ガイロープ+自在金具で小川張りをすることができました。

 

今回コールマンのヘキサタープも初めてだったし、小川張りも初めてだったので、初めてづくしでちょっと、設営に時間かかってしまいましたが、次設営する時はこのセッティングロープの代わりになるガイロープを使用すればすぐに小川張りは実現できるので、次回からは簡単に設営出来そうです!

 

 

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20190321 Challenge blog started